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手作りが断然おいしい! 本場イギリスのスコーン

手作りが断然おいしいスコーン。
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イギリスで習った本場スコーンに一時期はまって、
いろいろなアレンジバージョンを焼いてました。

今朝のスコーンはバターの代わりに
生クリームを使って。


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【本場イギリスのスコーン】

★材料★
 薄力粉 200g
 ベーキングパウダー 小さじ1
 砂糖 大さじ2
 塩 ひとつまみ
 生クリーム 125g
 卵 1個

★作り方★
①ボールにふるった粉類、砂糖、塩を入れ、
 泡立て器か菜箸等で、ぐるぐるかき混ぜる。
②生クリーム、卵を入れ混ぜ合わせる。
③多めの打ち粉をした台にのせ、ひとまとめにする。
 角度を変え、反転させながら、数回折りたたんで
 2cm位の厚さにする。
④型で抜いても、切ってもOK.
 切り口はキレイに裂け目ができるように、
 そのままで。手で整えない。
⑤天板にオーブンシートを敷き、生地を並べ、
 190度のオーブンで12分~15分焼く。
 うっすら焼色がついたらOK。
⑥焼きあがったら、網などにのせ粗熱を取る。 
※写真はドライクランベリー入り♫

イギリスだと、スコーンにはクロテットクリームや
ジャムをたっぷりつけて頂いてました。
クロテットクリームは日本のスーパーで、
あまり見かけないのと、あっても値段が高いので、
バターか、ジャムを付けて。
クリームチーズやサワークリームとかも美味しい。

イギリス風スコーンには、濃いめの紅茶がよく合います。
イギリスで飲んだ同じ紅茶を日本で飲んでみると、
水質が異なるせいか、味が違う。。

硬水を沸かして、できるだけイギリスで飲む
紅茶に近い感じに。

スタバで見かけるちょっと甘めのどっしりしたスコーン
だと、コーヒーとの相性もいいですね。
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